キンドルハートNPC Hartley the Kindlehart Herald

キンドルハートを提出して報酬を受け取る場所 音楽学校のところにいるNPCの会話

Hartley the Kindlehart Herald

ああ!あなたが来てくれて本当によかった!

これは…まあ…ほんの一部は、我々のせい、とも言えるんですが。でも、まったくの偶然なんで
!

《バーディック·コレギウム》は先日、慈悲の神殿で力強い素晴らしい「賛歌」を披露したんです。世界に再び希望を灯し、人々の疲れた心を温めるための歌です。そしてそれはうまくいったんです!というか…ちょっとうまくいきすぎたのかもしれませんの*くすくす*

そのメロディーは神殿の奥深くにある何かと共鳴し、誰かが最後のリフレインを止める前に、キンドルハートの炎の波が、大地全体に広がってしまったんです。本当に美しい…柔らかなオレンジと黄色の火花が風に漂う…でも、まったく制御するごとができないー。

その暖かさに触れた生き物は、生きた炎の火花を運ぶようになるんです!

しかもそれだけではないんですよ。ソーサリアのあちこちに炎の破片が現れ始めました。我々はそれを《キンドルハートの破片》と呼んでいます。それ自体は無害なんですが、放置しておくとせっかくの力が無駄になってしまいます。

そこで!ここであなたの出番です。

影響を受けたクリーチャーたちからキンドルハートのエッセンスを安全に抽出するには、《輝きの器》が必要です。ちやんと実力のあるガラス職人なら作ることは可能でしょう。それを持っていれば、そのようなクリーチャーを倒した際に、容器が優しく炎を吸い込みます。

もしあなたに吟遊詩人の才能があれば、そう、私のような才能があれば、クリーチャーを沈静化することで炎を引き出すこともできます。ただしこのやり方が通用するのは弱いクリーチャーのみのようです。

そして破片の方は、また話が違ってきます。破片の炎は、いわば、閉じ込められていて、頑固なんです。それを解放するには、熟練した職人によって作られた精巧なツールである《炎の共鳴器》が必要になります。それはエッセンスを誘い出すんです…しかし、それを保持しておくことはできません。そのためにはやはり《輝きの器》が必要になります。

このように考えてください。《器》は、炎を安全に保ってくれる。《共鳴器》はそれを解放するだけの道具です。

回収したエッセンスはすべてここに持ち帰って、最寄りのエッセンスコレクターに回収してください。もちろん、ご協力には感謝しますし、報酬も用意してあります .… そしておそらく、《コレギウムの謝罪のリハーサルにも加わらずに済むでしょう。

さあ、行ってください!このささいな音楽の失敗から、何か素晴らしいものを生み出すんです!

 

 

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