北斗EMイベント:行方不明の音楽講師を探そう レポート

2022年8月20日に行われた北斗EMイベント:行方不明の音楽講師を探そう のレポートです。
*すべてのレポートにおいて、地形や障害物・状況等により、ログはすべてではありません。
*会話の流れによって、ログが前後している箇所があります。
*ストーリー展開を楽しむ程度のレポートとしてお読みいただければ幸いです。
*完璧なイベントログをお求めの方は、ほかのサイトさまをご覧ください。
*プレイヤー名は“冒険者”とひとくくりにしています。

関連ミニイベントのレポートはこちら↓

北斗EMミニイベント:楽器の素材を集めよう レポート
2022年8月13日(土)22:00~に行われた楽器の素材を集めよう のレポートです。 その後の関連イベントはこちら *すべてのレポートにおいて、地形や障害物・状況等により、ログはすべてではありません。 *会話の流れによって、ログが前後して...

Pandrewd: みなさん、こんにちは
Pandrewd: ようこそお集まりくださいました

冒険者: こんにちは
冒険者: だしがきいてればおいしい。
冒険者: こんにちはー
冒険者: こんにちは

Pandrewd: 私はロードブリティッシュ音楽学校のPandrewde(パンボルデ)と申します

冒険者: こんばらまぁ^^
冒険者: こばわー
冒険者: こんばんくまー

Pandrewd: こんにちは
Pandrewd: 本日、みなさんにお集まりいただいたのは、当学校で講師をしている
Pandrewd: Ohzen(オォゼン)先生の捜索です
Pandrewd: 彼女は以前より伝説のハープと呼ばれるものを探していました
Pandrewd: そのハープと思われるものが埋まっているという情報をブルーボアで入手したそうです
Pandrewd: 先日、冒険者の護衛を募ってステイジアンアビスに行ったそうです

冒険者: 酒場ですか

Pandrewd: 多くのモンスターを倒した先に、鍵が無いと入れないエリアを発見したそうです
Pandrewd: そうです
Pandrewd: 酒場ですね
Pandrewd: ただ、鍵を持っていなかったので先に進めなかったそうです

冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ
冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ
冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ

Pandrewd: それから彼女は学校で音楽を教えつつ、空いた時間を使って鍵のヒントを探っていました
Pandrewd: そのヒントもブルーボアで聞いたそうです
Pandrewd: まずはブルーボアに行って、聞き込みを開始したいと思います
Pandrewd: ということで、Ohzen先生の捜索をみなさんにお願いしたいのですが、引き受けていただけますか?

冒険者: おー
冒険者: なんか犯罪を自白してるひとが…
冒険者: OK
冒険者: 了解です

Pandrewd: ありがとうございます
Pandrewd: 自白・・・

冒険者: わ、わう

Pandrewd: 物騒だ
Pandrewd: それではブルーボアに行く前にチャットに入りましょう
Pandrewd: Hokuto EM eventです
Pandrewd: ブルーボアに行ったら鍵と叫んでください

冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ
冒険者: 鍵
冒険者: あのたこ焼き屋の店主は怪しいな。何か企んでるような顔をしてやがる
冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ

Pandrewd: はい
Pandrewd: そこで
Pandrewd: 反応している市民がいますが
Pandrewd: そのような感じで反応してくれます
Pandrewd: それではお店に移動しましょう

冒険者: 鍵
冒険者: あのたこ焼き屋の店主は怪しいな。何か企んでるような顔をしてやがる
冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ
冒険者: 昔悪かった自慢ださい
冒険者: おー

Pandrewd: 有益な情報があるといいなー

冒険者: 鍵
冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ
冒険者: あのたこ焼き屋の店主は怪しいな。何か企んでるような顔をしてやがる
冒険者: ブルーボアで食事を
冒険者: 実はBritain首長ハウスの鍵をぶっ壊したのは俺なんだぜ!凄いだろ
冒険者l: 実はBritain首長ハウスの鍵をぶっ壊したのは俺なんだぜ!凄いだろ

冒険者: 鍵
冒険者: 鍵
冒険者: kagi
冒険者: 鍵
冒険者: 鍵
冒険者: 鍵

Amy: 実はわたし、鍵の形をしたオークマスクを持ってるのよ
Tryon: 実は俺酔っぱらってないんだ
Sonja: 確か音楽学校前のたこ焼き屋で何か聞けるはずよ
Jeremy: 参ったな。ハチミツを保管していた鍵を無くしてしまった

冒険者: 鍵

Pandrewd: 鍵

Sonja: 確か音楽学校前のたこ焼き屋で何か聞けるはずよ

冒険者: 犯罪自慢ばっかだ、治安悪いな・・・
冒険者: 宍戸錠
冒険者: 鍵
冒険者: たこ焼きや

冒険者: kagi
冒険者: 鍵
冒険者: 鍵
冒険者: それはたいへん
冒険者: ハチミツ!

Pandrewd: 犯罪自慢は辞めよう

冒険者: たいへん!!!!
冒険者: 鍵
冒険者: みつけてあげたい。

<66342272>Pandrewd: 当校の前にある屋台が怪しそうですね

冒険者: 音楽学校が怪しいか
冒険者: 鍵

Pandrewd: そうですね

冒険者: くまっ
冒険者: たこやき

Pandrewd: 当校の前に屋台ができたのです
Pandrewd: そこに行ってみましょう!

冒険者: ハチミツも気になるけど・・・
冒険者: おー

Daemon: くるくる

冒険者: マヨネーズかけてね
冒険者: ここは東京か

Daemon: 台の前はあけてね

Pandrewd: 前を少しあけてくださいね

Daemon: 油が飛んで火傷するよー
Daemon: せかせか

Pandrewd: ここが問題のたこ焼き屋ですね

Daemon: くるくる

Pandrewd: 店主、すまないが質問があるんだ

Daemon: あちち

Pandrewd: いいですかな

Daemon: いらっしゃい!
Daemon: 今日は、たこ焼きとかき氷のブルーハワイセットがお得だよ!
Daemon: こんどイカ焼きセットも始めるんでヨロシク

Pandrewd: それは美味しそうだ・・・じゃない
Pandrewd: 当校の講師をしていたOhzen先生の行方を捜してるんだ
Pandrewd: ステイジアンアビスのとある場所で使う鍵を探していたのだけど
Pandrewd: 行方不明になってしまってね

Daemon: Ohzenの嬢ちゃんが行方不明だって?
Daemon: この前イカ焼きとUjiキントキセットの試作品を食べてもらったら旨いって絶賛してくれたのになぁ
Daemon: まぁ全部パン屋のグッドイーツのちびっ子が教えてくれたレシピなんだけどな

Pandrewd: それも美味しいのですか?
Pandrewd: 試食してみたいなぁ

冒険者: うじきんとき…! たべたーい
冒険者: またパン屋か
冒険者: どこでそんなレシピを‥‥

冒険者: 食い物!

Daemon: イカといっても、うちの仕入れ先から入るのは新鮮なクラーケンなんだけどな

冒険者: ・・・。
冒険者: おいしいかな・・・?

Daemon: 白いクラーケンだ

冒険者: 嫌な予感

Daemon: あ!それは秘密だから!!

冒険者: おおきいから大味にならないクマ?
冒険者: 高級だね
冒険者: リヴァイアサン?

Daemon: それよりも鍵だよな
Daemon: 確かにヒントになることは嬢ちゃんに教えたぜ

Pandrewd: どのように教えたのですか?

Daemon: 実はな、鍵もアビスの中にあるそうなんだ
Daemon: ゴミが漂着する場所があっただろ?

冒険者: うわ

Daemon: あのエリアに謎の鍵のようなものが発見されたって情報があったので

冒険者: あー

Daemon: それを伝えてやったんだ

Pandrewd: なるほど
Pandrewd: では、Ohzen先生はアビスに行かれたということですね

Daemon: おそらくはそうだろうな

冒険者: オーゼン、アビス……
冒険者: その情報はだれがおしえてくれたの?

Daemon: 現地に行って探してみるといいさ
Daemon: 確かゴミが流れつくエリア付近だ

冒険者: あんな奥まったとこ、一人でなんて無謀すぎ・・・

Daemon: うちの姉妹店があるから、そっちの店主に聞いてみるといい

Pandrewd: アビスの中に姉妹店?
Pandrewd: あんなところで商売が成り立つのですか?

Daemon: あそこって割と冒険者がやってくるんだ
Daemon: 意外と儲かるんだぜ

Pandrewd: なるほど、ありがとうございます
Pandrewd: みなさん、ステイジアンアビスに行くとしましょう
Pandrewd: ゲートを出しますが、目的地から少し離れた場所になります

冒険者: お鍋も沸くもんね

Pandrewd: スラッシャーがいるエリアなので
Pandrewd: 用心して進みましょう
Pandrewd: ゲートを出たらたこ焼き屋の姉妹店を探しましょう

冒険者: おー

<66342272>Pandrewd: たこ焼き屋を発見したらチャットで知らせてください

冒険者: うわ

slasher of mother: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
slasher of mother: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
他の人によって名誉の徳の対象に指定されています。
不協和音に全身を揺さぶられ、身体の反応が鈍くなってしまった。

冒険者: 食い物!

Daemon: おお
Daemon: お客さんがいっぱい

冒険者: タコ頭・・・
冒険者: 頭がたこになってる…
冒険者: タコに頭食べられてる…?
冒険者: よけた
冒険者: いあいあ?
冒険者: そのままでもいいのに。
冒険者: お

Pandrewd: あった!
Pandrewd: 店主さん、ってあれ?同じ人??

Daemon: いらっしゃい!
Daemon: 同じって、兄貴から紹介されてきたのかな?俺たちは双子なんだ

Pandrewd: いらっしゃいました

Daemon: 今日は、たこ焼きとアビス煎餅セットがお得だよ!

冒険者: おっちゃんたこやきひとつ!

Pandrewd: 双子!!それでそっくりなんですね
Pandrewd: それとアビス煎餅??なんですかそれ?

冒険者: 煎餅

Daemon: しっとりとして、ぐにゅ~っとした、この湿っぽいアビスにピッタリの煎餅だ
Daemon: 意外とたこ焼きとあうんだぜ?

Pandrewd: しっとりぬれた感じの煎餅なのかな・・・

冒険者: えびせんならぬあびせん
冒険者: ぬれ煎餅か

Pandrewd: 煎餅って確かトクノエリアで食べれたよな。もっとパリッとして美味しかったような・・・

Daemon: そうだな、普通の煎餅はパリッとしてるな

Daemon: でもさっき最後の煎餅が売れたからもう無いな。すまないね

Pandrewd: それは残念・・・

冒険者: ぇー

Pandrewd: いや、違うんです。私は音楽学校の者でしてOhzen先生を探しに来たんです
Pandrewd: 鍵を探しに、ここを訪れたはずでして

Daemon: あー、Ohzenの嬢ちゃんか
Daemon: 確かにガラクタの中から鍵になりそうなハープを見つけたといって
Daemon: 喜んでたな

Pandrewd: それっていつのことですか?

Daemon: 3日ほど前かな?

Daemon: しかし多くの冒険者を連れてきたな

冒険者: そんな前・・・

Daemon: これだけいれば十分足りるかな?

冒険者: 3日…だいじょぶかな…

Pandrewd: ん?何が十分なんですか?

Daemon: いや、なんでもねぇ
Daemon: 独り言だよ。これだけいたら何と遭遇しても安心だなって

Pandrewd: 確かにそうですね

冒険者: 不穏

Pandrewd: 何が出てきても倒せそうですね

冒険者: (怪しい・・・
冒険者: まさかたこやきの材料にでもするつもり…?

Daemon: まぁ、気をつけていくんだぞ
Daemon: スラッシャーのいる反対側のエリアに嬢ちゃんは向かうと言っていた

冒険者: うちらたこ焼きの具になるのかな

Pandrewd: それはないでしょう

Daemon: そこで、発見した鍵を使えば先に進めるみたいだ

Pandrewd: そんな仕組みになっていたのですね
Pandrewd: しかし、誰がそんなものを作ったのでしょうね?
Pandrewd: 以前はそんなもの無かったでしょうに

Daemon: そうだなぁ
Daemon: この世界って、ある日突然俺たちから見て悪~い奴が現れたりするだろ
Daemon: ひょっとしたら、俺たち兄弟が仕組んだ罠かも知れないしな?

Pandrewd: なるほど。意外とあなたが犯人だったりしたりね
Pandrewd: なんてね

Daemon: それは心外だな。俺は見た目はアレだが、たこ焼き屋だぜ
Daemon: まぁだから、そんな細かいこと気にしたら生きていけないぜ
Daemon: 今は嬢ちゃんを見つけるために全員で現地へ向かうのが先決だろうな

Pandrewd: 確かにそうですね
Pandrewd: それではみなさん、スラッシャーエリアの反対側へ向かいましょう
Pandrewd: 途中でスラッシャーとの戦いは避けれないかも知れません
Pandrewd: いきましょう

冒険者: がくがく
冒険者: おー

不快感が一瞬あなたの心をよぎるが、すぐに消えさった。
フリーズしているため動く事ができない。
再び動けます!
Slasher of Veils: *Mur Kal Ort*
Slasher of Veils: *Ku Ort*
Slasher of Veils: *Ku Ort*

<66342272>Pandrewd: スラッシャーいます

Slasher of Veils: *Ku Ort*
不協和音に全身を揺さぶられ、身体の反応が鈍くなってしまった。
slasher of sister: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
slasher of sister: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *

Slasherの雄叫びで周りの壁が揺れ、驚きで体がすくんでしまった!
再び動けます!
不協和音に全身を揺さぶられ、身体の反応が鈍くなってしまった。

このモンスターは傷ついているため、名誉の徳の対象にはなりません。
Slasherの雄叫びで周りの壁が揺れ、驚きで体がすくんでしまった!
で周りの壁が揺れ、驚きで体がすくんでしまった!

Pandrewd: 倒せましたね!
Pandrewd: 次にスラッシャーが出る前に
Pandrewd: 進まねばPandrewd: あぁなるほど。ここに拾ったハープを指し込んだようです
Pandrewd: Ohzen先生がやったに違いない
Pandrewd: 進みましょう
Pandrewd: 通れます

Pandrewd: ここに、井戸に通じる階段がありますね
Pandrewd: 降りてみましょう
Pandrewd: 階段
Pandrewd: ここ

Pandrewd: みなさん
Pandrewd: 揃うまで
Pandrewd: 待ちましょう
Pandrewd: 声きこえますか?

冒険者: きこえるー
冒険者: きこえます
冒険者: だいじょうぶー

Pandrewd: ありがとうございます

Daemon: 聞こえるかい?

Pandrewd: あれは先生では!
Pandrewd: Ohzen先生大丈夫ですか!

Daemon: あーあーあー

Ohzen: 助けてください

Daemon: よく来たな冒険者ども

Pandrewd: 声

Daemon: 今回の件を仕組んだのは全て俺様さ
Daemon: たこ焼き屋も含めて罠だとは気づかなかっただろう?
Daemon: すごいだろ

Pandrewd: これは、聞いても無いのに勝手に話し出す奴だ・・・
Pandrewd: Ohzen先生、冒険者のみなさんが来たのでもう大丈夫です

冒険者: ソウダネ。
冒険者: きづくよね
冒険者: 驚きはない

Ohzen: ありがとうございます。伝説のハープはこのデーモンが仕組んだ罠でした

Pandrewd: やはりそうでしたか
Pandrewd: たこ焼き屋の店主も奴らの仲間だったわけですね

Daemon: それは違うぞ、冒険者ども

冒険者: なんと

Daemon: 全て俺様ひ・と・り でやったのさ、ハッハー

Pandrewd: 双子ではなく1人だったのか
Pandrewd: 一応聞くが、なぜこんな罠を?

冒険者: ぼっちか
冒険者: ワンオペ
冒険者: それだけはちょっとおどろいたかも。

Daemon: それ聞いちゃう?聞きたいのな
Daemon: ここに並んでる3体のご神体は、我ら種族が崇める邪神様だ
Daemon: お前たちは邪神様に捧げるために集まった供物のようなものだな
Daemon: お前たちの世界の夏祭りだと思ってもらったら分かりやすいかもな

冒険者: あ、くまー

Pandrewd: 我々は夏祭りの供物だったのか・・・
Pandrewd: クマの邪神もいるんだ

冒険者: そんな生け贄は捧げないと思う
冒険者: 共食いされちゃう…

Pandrewd: ところで伝説のハープもニセ情報なのかな?

Daemon: それは本当に存在するはずだ
Daemon: 今回の件だが、ブルーボアでハープを探している嬢ちゃんを偶然発見して
Daemon: それで思いついたのさ!
Daemon: ではそろそろ、お祭り会場へ移動するとしようか

Pandrewd: ほう

Daemon: そうだ、嬢ちゃんはもう用済みだから、冒険者と一緒に行動したらいい

冒険者: しんせつ・

Pandrewd: 左右から分かれて
Pandrewd: どうぞー
Pandrewd: ゲートは逃げません
Pandrewd: ゆっくりどうぞ

<66342272>Pandrewd: みんさん、そろそろ何か来そうですよ!
<66342272>Pandrewd: 注意してください
<66342272>Pandrewd: みんさん、そろそろ何か来そうですよ!
<66342272>Pandrewd: 注意してください

old slasher of Veils: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
old slasher of Veils: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
old slasher of Veils: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
old slasher of Veils: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *


不協和音に全身を揺さぶられ、身体の反応が鈍くなってしまった。
old slasher of Veils: * The open flame begins to scatter the swarm of insects! *
old slasher of Veils: Warm callback aborted: swarm dispersal

<66342272>Pandrewd: みなさん、街に戻りましょう

Pandrewd: みなさん!本日はありがとうございました
Pandrewd: おかげさまでOhzen先生を見つけることができました
Pandrewd: 私は念のため先生を治療院へ連れていきます

冒険者: よかったよかった

Pandrewd: 戦闘中少しお話ししたのですが
Pandrewd: 捕まっていた間の待遇は良かったそうです
Pandrewd: ただ、食べ物がラーメン、たこ焼き、イカ焼き、チャーハン?

冒険者: おお

Pandrewd: 炭水化物祭りだったのがつらかったそうです
Pandrewd: どうやら偏食タイプのデーモンだったようですね

冒険者: 太りそう

Pandrewd: ありがとうございました
Pandrewd: またお会いしましょう
Pandrewd: それでは!

冒険者: おー、またー
冒険者: また!
冒険者: またねー
冒険者: おつくまさまー
冒険者: おつくまさまー
冒険者: またねえ
冒険者: たこやきは食べられないクマか…
冒険者: あれは罠だったの・・・
冒険者: はちみつ倉庫の鍵どうなったんだろう…
冒険者: あのたこ焼き屋の店主は怪しいな。何か企んでるような顔をしてやがる
冒険者: 実は俺、ロードブリティッシュ城の宝物庫に忍び込んだことあるんだぜ!もちろん合鍵も持ってるぜ
冒険者: はちみつ倉庫のカギの行方は…
冒険者: どこいったんだろ
冒険者: 青りんごありがたー
冒険者: クマっ…
冒険者: 探してもらわないとブリテイン市民はハチミツなし生活に・・・
冒険者: あいあい
冒険者: やっとマインドロットが消えた
冒険者: おつー
冒険者: なんてこと。

EM Riccia: お疲れ様でした

冒険者: おつくまさまー
冒険者: おつさんまー
冒険者: おつくまさまー
冒険者: おつかれさまでした
冒険者: おつかれさまでした
冒険者: おつくま
冒険者: おつかれさまでしたー

EM Riccia: さっそく
EM Riccia: 本日のお手伝い様瑞穂よりマーキュリーさま

冒険者: まーさま!
冒険者: *ぱちぱち*

EM Riccia: ありがとうございます

冒険者: おお
冒険者: *そっ*

EM Riccia: 告知がありましたらお願いします

EM Mercury: お疲れさまでした
EM Mercury: はい
EM Mercury: 来週は瑞穂と倭国で
EM Mercury: ローブ配布イベントがあります

冒険者: ボニー・パンツ?
冒険者: 彫刻・・・
冒険者: 8/27だな
冒険者: ローブ・・・

EM Riccia: 素敵

冒険者: それは灰色ローブかな・・・・
冒険者: ローブ
冒険者: うん・・

EM Riccia: 明日は桜でしたか

冒険者: んむ、泉本桜

EM Mercury: フォルモサや
EM Mercury: オセアニアに負けないくらい
EM Mercury: 配布する予定です

冒険者: それって幽霊ローブの無料配布???
冒険者: いっぱいもらえるね!
冒険者: 配布…配布…?
冒険者: 配布数制限なしのやつか・・・
冒険者: *ぶるぶる*
冒険者: ・・・・・・

EM Riccia: オセアニアもそうだったのか・・・

冒険者: 張り合わないで……
冒険者: ブレス属性のローブだよね・・・

EM Riccia: 楽しみがいっぱいだー

EM Mercury: はい
EM Mercury: いっぱい
EM Mercury: ローブを作ってお待ちしております

冒険者: 死んでも服にこまらないね?
冒険者: たの死ー
冒険者: *がくがく*
冒険者: ・・・・・。
冒険者: (再起の杖何本いるかな・・・
冒険者: おー
冒険者: お手製……?
冒険者: 保険代 いくらいるかな
冒険者: おー
冒険者: あおいー

EM Riccia: 本日のリワードはこちら

Legend Harp

冒険者: 輝かしい
冒険者: きれいー
冒険者: 冷たそう
冒険者: 北斗っぽい色だね
冒険者: オォゼンのドレスもその色かな?

EM Riccia: カキンって 音と組み合わさってる感じ?

冒険者: ほほお
冒険者: ういすぷなぐってるww
冒険者: いいねー 欲しかった・・・

EM Riccia: こそりウイぷスの音と混ぜてるのですがご内密に

冒険者: 大和とは名前違い?

EM Riccia: はい
EM Riccia: 名前違います
EM Riccia: 組合せの音も違います

冒険者: 色も違うよね
冒険者: おー
冒険者: あっちむらさきぽかったきが
冒険者: いいね

EM Riccia: ですねー
EM Riccia: 個数は 最低10です
EM Riccia: 最大は不明でございます

冒険者: ボスのところのピンク色あったからピンクかとおもってた
冒険者: あっちはどんな音混ぜてるのかしら・・・

EM Riccia: あー
EM Riccia: あれはサンプルということでー

冒険者: はいー

EM Riccia: なんだったかな・・・
EM Riccia: 537

冒険者: (リワードたこ焼きだとおもってたのに
冒険者: (おもってた)
冒険者: あのタコほしい
冒険者: 食い物
冒険者: いいタコだった
冒険者: マフィンのグラフィックで「たこ焼き」

EM Riccia: ウイぷスの近くにあった
EM Riccia: なんらかの音でした?
EM Riccia: いま資料が開かない・・・

冒険者: SAクラだEMさんがかぶっててグラが見えない
冒険者: うぃすぷ?

EM Riccia: これで見えます?
EM Riccia: 北斗は
EM Riccia: つぎはもう
EM Riccia: 来月イベントになります

冒険者: 大和のは向きも違うのか
冒険者: もう九月かー

EM Riccia: 来月は何しようかな~

EM Mercury: どこを燃やすのですか?

EM Riccia: お楽しみに~

冒険者: ミニイベの代わりか
冒険者: 9月はおつきみ 10月か・・
冒険者: えぇ……
冒険者: 北斗は燃やさないと思うの…
冒険者: 北斗は凍るよ

EM Riccia: 燃やす?
EM Riccia: はい
EM Riccia: 燃えないっす

EM Mercury: ほほう
EM Mercury: たまにはハチミツの洪水でも?

冒険者: たしかに凍ってたな…
冒険者: *ぴく*

EM Riccia: うわ
EM Riccia: あー 昔凍ってましたねべスパー・・・

冒険者: なつかしい。
冒険者: うん凍ってた

EM Riccia: さ
EM Riccia: 質問など内容でしたら
EM Riccia: 無いようでしたらこれにて終了と
EM Riccia: させて頂きます

EM Mercury: お疲れさまでした

冒険者: おつー
冒険者: はちみつ!
冒険者: はっ

EM Riccia: 本日も
EM Riccia: ありがとうございました!

冒険者: はちみつ倉庫の鍵は!!!!
冒険者: おー、おつー
冒険者: ありがとうございました
冒険者: ありがとうございましたー
冒険者: おつかれさまでしたー
冒険者: ありがとうございました
冒険者: おつー
冒険者: お疲れ様でした
冒険者: クマァァァ
冒険者: お疲れ様でした
冒険者: お疲れ様でしたー

EM Riccia: 鍵はきっと
EM Riccia: 見つかったに違いないです!
EM Riccia: それでは

EM Mercury: ハチミツの倉庫から

冒険者: ハチミツ倉庫がー
冒険者: おつかれさまー
冒険者: ならよし!!!!
冒険者: おつくまさまー
冒険者: おつー
冒険者: おつくまさまー
冒険者: お疲れ様でした
冒険者: 注文したたこ焼きがもらえなかった・・

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