パキラの種を植えて、3年目を迎えた



1年目の成長は著しく、種からあっという間に樹!という感じだったけれど、そこからはあまり変化みられず。
2年目の冬、管理を失敗して、8株のうち6株が土へと還って行った。
現在残っているのは2株。
しかも、一番大きかったものと一番小さかった株が残った。
後ろの小さい子との差が半端ない。
上へ上へと伸ばしても仕方ないので、幹を太らせる作戦へ。
まだ蒸し暑いこの時期なら大丈夫なはず。
背後に色々と写っているのでわかりにくいかもしれないけれど、
幹に、つぶつぶとした芽がでているのを確認してから、葉を1枚も残さずバッサリ。
さて、どうなるかな?


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