
今年もまた、Phal. tetraspis ‘C2’はぶらさがって好調。
ちゃんと色つきの花びらもあり。
白だけだと寂しいしね。
しかし、体調不良な子がいる。

板付けにしたPhal.KS Happy Eagle ‘KS-1000’だ。
こちらは綿のミシン糸が切れてしまった。
やっぱり釣り糸じゃないとだめかな?
シルクもだめだったし。
そして落下した子。
根が腐っています。
取れてしまいました。
そしてこのあと、台風15号がきて、もっとバラバラに。
たぶん、再生は不可能だろう。
2023年には最高記録5個の花を咲かせてくれたのになぁ
一度根腐れを起こすと、復活はなかなか厳しいもんだね。

いまのところ、カタセタム系(タケノコ蘭)は根腐れは起こしていないが、世代交代で小さくなっている株はある。
そちらはまたそのうち。
そうそう、2024年9月に種まきした原種シクラメンヘデリフォリウムも開花がはじまりましたよー



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