シクラメン

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真夏のシクラメンはやっぱり休憩が必要

ロフトでの高温は厳しいと、エアコンの効いた1Fに降ろしたけれど、やっぱりHASU 38 spec 9 1個で賄おうというのが間違いで、光不足。徒長もある。それに、今までの高温で株にダメージもある。去年の秋からずっと咲き続けているのは、株にも...
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真夏のシクラメン やっぱり28℃はダメだった。

ユリが咲き、アサギマダラが飛び扇風機をつけても、涼しくならなくて、舌をべろーんと出し、細い顔してバテ気味な柴犬がいる、そんな真夏。2022年、ほんと、ここに住んで20年。こんなに暑い夏ははじめてだ。さて、底面給水しているシクラメンの子供たち...
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底面給水の小さい鉢のシクラメンは直射日光禁止!

2021年の夏、シクラメンは外に出していた。AMは外で日光浴、PMは日陰で風に当たるように。雨の日はデッキに置いて。2022年夏、いまは植物育成ライトがあるので、霧がでていて湿気が多い日に、わざわざ外に出さなくてもいいかなって思い、室内に置...
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育成苗トレー使用の底面給水鉢その後

2022年4月下旬、キッチンペーパーで底面給水にして失敗5月下旬、メルカリで買った底面給水テープに変更。その底面給水テープもとうとうなくなってしまったので、じゃーん!10mを2巻!送料が2巻までは同じだったし、腐るものではないのでどどーんと...
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シクラメン種まき後、キッチンペーパーを使って底面給水鉢を自作してみた その後

他のサイトで、底面給水鉢の作製時、キッチンペーパーが丈夫でよいと書かれていた。これが4月下旬のこと。さて、1か月が経った今キッチンペーパーがボロボロになり、無残な姿。やっぱり底面給水用テープがいいか。ガーゼも腐らなくていいのかもしれないけど...
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植物育成ライトの効果は絶大!

植物育成ライトを導入してからというもの、色々な植物たちがスクスクと成長している。シクラメンビクトリアデコミックスの種も出来上がり、かき分ければ次なる花芽まで形成されている。先が丸っこいのは、花芽になる。毎年、冬、室内に取り込むと花を咲かせて...
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シクラメン種まき後、底面給水鉢を自作してみた

シクラメンビクトリアデコミックスの種を撒いて約1年。底面給水でずっと育て、植え替えをしたけれど、さすがに混み合って来た。この鉢は、以前シクラメンが景品で当たったときに植えてあったものを再利用。かなり混雑気味。鉢からだしてみると、結構、根も育...
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バレル(BARREL)フレキシブルアームスタンドの土台を隠して固定したい

バレルのフレキシブルアームスタンドを115cmにして、台に乗せることにしたのはいいが、地震がきたときに危ないよね?丸い土台が大きくてしっかりしていること、台の板との段差ができてしまうことがネック。この段差がなければ、ライトの真下に植物も、そ...
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植物育成ライトを導入してみよう  HASU38 spec9とバレル フレキシブルアーム ライトスタンド

きっかけは、シクラメンが12月までは、なんとかサンルームもどきで過ごせたけれど、さすがに0℃を下回り、霜にあたったような状態になってしまった。仕方ないので、室内に取り込んだのはいいのだけれど、窓辺でも陽が足りないのか徒長してしまった。そして...
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2021シクラメンの中心に陽を当てたい!斜め置きは効果あるかな?

2021年12月12日今年の冬は暖冬。むぎの過ごすエリアでも、夜0℃~5℃とシクラメンにとってはちょうどいい気温だった。さすがに外に出して風を当てるのは寒すぎるので、風の当たらないエリアでの日向ぼっこ。冬は陽が低いので、なかなか株の中央に陽...