花芽が付いた子、つかない子、株が小さくなってしまった子、それぞれ。
Clowesia amazonicaとroseaの交配種(名前ついてなかった)


親バルブ1個と新芽育って合計2バルブ。
今年は新芽でるかな?
2025年 オークション購入 6,250円
Cl.Rebecca Northen‘Mikkabi’/クロウェシア レベッカ ノーゼン‘ミッカビ’
2021年購入時、親バルブ4個、新芽4個だったのに、購入1か月後には、親バルブ全部腐り、2バルブだけになったミッカビ。そこから徐々に増え、やっと6バルブまで増えた・・・。
今年の花芽は2本。
正面に向かって爪楊枝で誘導中。
warczewitzii × Grace Dunn

2024年購入。
3バルブだったものが植え替えを経て現在6バルブ。
どうやら今年も花芽はでないらしい・・・・。
残念。
Clowesia Rebecca Northern ‘Grapefruit Pink’ クロウェシア レベッカノーザン グレープフルーツピンク

2021年購入。バルブは2本だった。
最大4バルブまで増えたのに、腐らせてしまい、結局現在バルブは、また2本に戻った。
これでは花芽がでる以前に、タケノコバルブ増やせ!という状態・・・。
トホホ・・・。
購入時に逆戻りして、鉢もちっちゃくなった。
SVO7727 Mormodia B-C Elvira (Cl.Rebecca Northen’Hill Top’× Morm.Nitty-Gritty ‘Gold and Bronze’)

2025年購入 7,800円
さすがに株分け後の3バルブなので、今年は花芽なし。
来年咲くかなー?花をみれるかなー?
我が家にあるクロウェシア系で一番濃いピンク色になるはずなんだ・・・。
Clowesia (Cl.) Grace Dunn ‘Beaver Valley’ クロウェシア グレースダン ビーバーバレー

2021年購入し、毎年優秀に開花。
11バルブに7本の花芽。
爪楊枝での誘導なし。
バルブが込み合っているところにまた新芽がでて乗っかっている状態に。
これでも2025年に3本のバルブを外した。
棚に転がしておいたら高芽がでた。
高芽をはずして植えたのがこちら。
順調に根づきました。
今年、新しいバルブがでたら、お嫁候補だなー。
Clowesia (Cl.) Grace Dunn ‘Beaver Valley’×Clowesia Rebecca Northern ‘Grapefruit Pink’ クロウェシア グレースダン ビーバーバレーとクロウェシア レベッカノーザン グレープフルーツピンクの交配種


2022年購入。
大小合わせて8本だったバルブがまた腐り、減ってからまた増えて大小合わせて14本でここまでの大きさに。
花芽は7本。
しかも、ぐるっと一周、あちこちから花芽がでてしまったので、どうにかしてまとめたい。
爪楊枝で必死に誘導中。
これもまた株分けしないとだめかなぁ。
ピンク3種類が同じ時期に満開とはいかなそうだ。
おまけ
2022年に田子の月からもらったポインセチア

葉の数は減ってしまっているけれど、太くなり、蘭と同じ場所に置いてあるので、植物育成ライトの照射時間は約6時間。
そのおかげか、箱をかぶせたり特殊なことをしなくても、クリスマスの頃には、ちゃんとてっぺんが赤くなった。
去年は塊根植物や原種シクラメンのコーナーにおいてあったので、照射時間が12時間くらいだったため、赤くなるのは、春だった。
こちらが塊根植物と原種シクラメンコーナー。
相変わらず込み合っております。
https://ahirusan-no-oshiri.com/kemonopan/dioscorea-elephantipes2023
2023年に種を撒いて育てているアフリカ亀甲竜。
ちゃんとゴツゴツして立派になってきた。
ちなみに、去年開花したミニドラゴンフルーツ

実をつけっぱなしにしていたら、そこから発芽してた。
実を外して分解したら種ができあがって、発芽している。
親株のところに埋めたけど、果たして育つか?
結構増えすぎるらしいので、増やす気がないから、ぽいって埋めた。
たぶん、育たないで肥料になるとおもうわー

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